2の倍数だけでなく3の倍数を表から除くテクニックを利用する場合、
nの倍数を埋める場合、6で割った余りが 1と5の時だけ埋めれば良いので
n2:=2*n n4:=4*nと用意しておいて、交互に足します


7の倍数を埋める場合 初期値x=7*7=49 6で割った余りは1なので 49を埋めた後次は x:=x+n4 その次はx:=x+n2とループします