一応マジレスなんだが。
>>1 で出てるページの意図としては Ruby と他の言語がどのように違うか
を説明しようとしているのはわかるよな?
で、最初は Perl とか、比較的似た言語と比較しているのだが Eiffel あたりは
そのページにも書かれているように守備範囲が違いすぎるのでまともな
比較はできなくて、さらに C++ にいたっては比較すること自体が問題外だと
いっているはず。つまり C++ 自体が問題外の言語だといっているわけでは無い。

たしか昔の文章はもうちょっとわかりやすかった気がするのだが、今の文章では
C++自体が問題外だといっているようにしか読めないので、訂正するなり削除する
のが妥当だと思う。