695さん
曖昧でごめんなさい。
なんでCPuごとにわざわざニーモニック(というか命令セット)が違うのか、と
疑問に思っていたのですが、計算速度の向上やメモリの縮小のため、
不要な命令を省いたり、必要な命令を加えたり、しているのだろう、と
いうことに気づいたのです。あたりまえなのでしょうけど。
699さん
ありがとうございます!
そうです、目的を実現するために最適な命令セットを作っているようですね。
 >歴史的事情、あるいは後方互換性
 >コンパイラ技術の進化
 >プロセッサ設計理論の進化 (パイプライン, スーパースカラー, etc)
>なんてのも大きな要因だね。一時期 RISC で流行った遅延分岐命令なんての
>は、パイプライン化の賜物ですな。
このあたりは勉強不足なので詳しくはわかりませんが
コンパイラ技術や設計理論が向上すれば命令セットにも変更がある、というのはわかります。