推薦図書 / 必読書のためのスレッド PART3
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NGNG読んできたよ。
2次元配列のところに関していえば、あれはわかりづらいな、確かに。
だけど、ウソとは言えない気がしたけど。「このように」っていうのが
指してるのが、配列をそのままポインタに置き換えて宣言し直してる
図だろ? 2次元配列をうけるときには、たしかにこのようには
受けることはできない。
あれを「ウソが書いてある」と逝ったらコクだな。
enumも読んだ。ついでに他の本のenumのところも一通りざーっと
見てきたけど、enumの解説は倉がずば抜けてるよな。他の本は
ほとんど説明してない。ってか、書いてる本人がわかってないから
説明できない、って感じだった。林某とかw
あと、gotoも読んだけど、ラベルが関数スコープだから他の関数には
飛べないっていうのは当然として、倉はなんでラベルが関数スコープなのか、
ってことを説明してるよな。あの説明はあれでいいんじゃない?わかり
やすいし、納得できる。
あと、配列がコピーできない理由は、効率の問題、っていうのが公式見解
なんだから、そう書いてあるのは問題ない。っていうか、そう書くべきだと
俺は思う。
sizeofのところは見てくるの忘れたw
ざーっと読んだけど、入門書としてはいいと思ったけどね。ただ、誰かがいってたみたいに
主観的な感じがするんだよな、文章が。だから、ある程度経験があるヤツが
読むと、なんかムカつくっていうかw そういうのはあるかもね。
入門書としてはいいと思うけど?つか、他のはけっこうひどいな、ざーっと見ただけだけど。
なんかさー、縦書きのとかあったぜ?何考えてんだろうねえ
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