>>364
揚げ足取りでスマソだが、それを言うならint main(int argc, (un)signed char **argv, char **envp)だろ。
(un)signedは付けとかんと。

void main(...)ってのは、8年位前にBorland系(つってもTurbo系)の参考書で見た気がする。
あのころのBorland系って、何でもC++(自称Better C)でコンパイルしようとしてたし。
たしか明示的に書いとかないと、いきなりエラー返したんじゃないかな。返り値を返すべきとか言ってさ。

初心者さんにHello World書かせるのに、K&Rに書いてあるコードと違いすぎるのはどうかなってことじゃないか。
return 0;とかreturn (EXIT_SUCCESS);とかつけとくと、何に返してるんだ?ってことになるし。
実際、void main(void)にしてて、関数の途中でいきなりexit(0);とかしてる本もあったし。

そうゆう参考書見て書いてた奴だったら、返り値が無いときには、癖でvoid main(...)って書くんじゃないかな。
そのころからやってる奴でも、C Mag,とかでやってた奴は、ちゃんとint main(...)で書くし。