>>583
研究としては、時代遅れ。
今は実用化に向けて各デバイスメーカーが研究している<光通信、光演算回路

しかし、現在のシリコンから光へは一気に行かず、
次世代の半導体は、カーボンナノチューブである。今、量産化研究中。
これで、2010年の20GHzから、2030年頃までの300GHzをまかない、
2030年以降、光通信を組み込んだ、CPUが登場予定。
そして2050年に開発される予定の量子コンピュータが登場。

つーか、量子コンピュータこそ、二進数ではない計算を行う計算機ということで。