>>557

>>>523
>> Scheme→Cへのコンパイラを作って、
>> インタプリタをそのSchemeで書けば良いんじゃないの?
>
>そのインタプリタが動く時のcontrol stackじゃなくて、
>インタプリタが実行するプログラムの方のcontrol stackです。
>
>対象がインタプリタだろうが何だろうが、コンパイルすれば、
>control stackを共通化するのは比較的簡単です。

? 意味が分からない。
共通化できたんなら良いのでは。

誤解してると逝けないので言い直すと、
「まずコンパイラを作る。
インタプリタはそのコンパイラを使って『すなおーに』実装する。
(define (eval exp env) ...)と言うように。
(インタプリタからコンパイルされたprocedureを呼び出す
プリミティブだけはCで用意しておく。)
その結果、インタプリタとコンパイラで実行環境が全く共通の
処理系ができる。」

つまり、インタプリタは自分でスタックを管理したりせずに、
Schemeの関数呼び出しや継続の機能をそのまま使えばよい。