>>633 (616)
多少間違ってることを承知で説明する。

Cでは、文字列は、次のようにあらわされる。
1000番地にAという文字
1001番地にBという文字
1002番地にCという文字
1003番地に終端文字

ここで、 char *p = "ABC";
とやった場合、pは1000番地を指す。つまり、ABCという文字列の
開始点を指すことになる。

char *p; // <- 1
p = "ABC" // <- 2
とやった場合、1の部分では p は何処を指すかは決まっていない。
2の部分で、p に "ABC"という文字列の先頭の番地が代入される。

宣言と代入は、「構文が違う」ということは覚える必要がある。