InterBaseを使いこなすスレ
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0139名古屋在住・中日ファン
NGNG今、FireBirdでやってみたところ
1万4000件あるデータから1万件まとめて(where句で)削除した直後の
select count(*) from テーブル名
は一瞬で処理されたよ
(1万4000件のデータを書き込むのには少し時間が掛かったけど)
ただ、30の書き込みを見て気になったのは
「削除マークのついているレコードを」の部分
DBの実装の話ならそのとおりだろうけど
まさかdeleteの直後に
select文をdeleteに対するcommitなしで発行したっていうことではないですよね
だとすると、DB設計者からすれば想定外の使い方かも知れないと思ったりする
(漏れにも今までにそういう使い方をしなければならなかった経験はないし・・・)
ま、普通に考えればIB6やFireBirdでは直ってるということでしょう
(もしかするとIB5でもパッチで修正されてるのかも)
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