>>134
やりかたは簡単。レコードがたくさんある(1万件程度)テーブルに対して、
delete from テーブル名
whereを指定してもよいけど、とにかくたくさんdeleteされるように。
そのあと、そのテーブルに対して
select count(*) from テーブル名
別にcount(*)でなくてもよい。ちょっとシステム組むのにためらいを
感じる結果になる(バッチ処理なら問題ないかも)。回避方法は、一度に
たくさん消さないことかなぁ。早めに気がついて本当に良かった。
InterBase5の話ね。InterBase6は知らない。