おまいらよ、おれがいま研究している2方向量子ウォーク1カウンタオートマトンノアルゴリズムはだな、
出発点 (0,0,…,0), 吸収点 (1,1,…,1) の
n次元超立方体上の対称量子ウォークの
吸収時間は Tr Xn - 1 で与えられるんだよ。
ここで Xnは方程式の解となるんだよ。わかるか?
おれはいまそういう簡単な研究に取り組んでいるんだよ!!!