オブジェクト指向は戦場では必要無し その3
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0320とあるダメ社員
NGNGわたしの以前の意見を少し訂正します。
>>24の1行目のテキストをオフラインでちょっと見てみました。
ダイアルアップなので、オンラインだとお金が気になってしまいます。
|>>293
|293 名前:デフォルトの名無しさん :02/03/01 21:22
|とあるダメ社員さんye
|>>24 の1,2のコードは千行前後あるけど 読める人は苦も無く読んでるでしょ?
|あのコードはコメント多くとは言えないし、親切なコードでもない。
|でも、Delphi知らない人でも平気で読んでるわけで、 それはどうしてだと思う?
<略>
回答として、私自身のスキルが足りない、と書きました。
|304 :293 :02/03/01 23:14
|とあるダメ社員さんye
| そういう事。 単純にスキル不足つまり経験の差。
| 設計図が無ければクラスライブラリも使えないなんて甘えた事じゃホントの経験は身につかないさ
読んでみましたが、まだまだ改造できるほど理解できている訳ではありません。デルファイ自体知らないこともあり、スキルが足りないことを改めて自覚しました。
しかし、24の目的とする事は比較的明確ですね。読まなければ目的がわからないプログラムではない。
単にBASICを2chで使われているような言葉に置き換えて動作する言語を作ろう、という事だと思います。
つまり、ほぼ業務知識が必要のないプログラムでは、プログラムを読めばわかるというのは当然のことであるように思います。
言ってみれば、ユーザが開発者を兼ねるようなケースですね。
プログラムの動作はわかる。しかし、意味がわからないという点が設計書(仕様書でも良いです)の必要性を端的に示す点だと思っています。
それが不要である例を使われてしまうと、議論が迷走してしてしまうように思うのですが、どうでしょうか。
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