>>119
インタプリタ系の言語でよく実装されてる、文字列でプログラムを与えると、
それを実行する命令。

eval("print 1+2");

で print 1 + 2 を実行する、と。

動的にプログラムコードを生成して実行できるので、上手く使うと柔軟性が
高いコードが簡単に書ける(特にマクロっぽい機能が必要な場合に、簡易
言語を自分で実装せずに済むのが楽)。

ただし、下手に使うとデバッグできずに死ぬ。