HSP-11
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0880HSPボール 第196話
NGNG本家常連を死滅させることがきさまの使命だったはずだ(藁
いったいなにを遊んでいた・・・!」
TAREANS 「藁だ・・・! こ・・・こいつも藁を使いやがる・・・・・・!!」
名無しさん 「ふふふ・・・やっとオレの正体がわかったようだな・・・・・・」
TAREANS 「正体・・・!? どういうことだ・・・!!」
名無しさん 「なにもかも忘れてしまったとはやっかいな野郎だ・・・
いいだろう 思い出させてやる
これからきさまにもいろいろと働いてもらわねばならんからな・・・」
neo 「気をつけろTAREANS・・・あ・・・あいつ普通じゃない・・・」
TAREANS 「うん・・・そうみてえだな・・・」
名無しさん 「教えてやる! まずきさまは本家掲示板の住人ではない!!
生まれは2ちゃんねる!! 誇り高き全ネット一の狂戦士族2ちゃんねらだ!!」
おにたま 「なな・・・なんじゃとお・・・・・・!!!」
名無しさん 「そしてこのオレは・・・きさまの兄、デフォルトの名無しさんだ!!」
neo 「た・・・た・・・TAREANSのアニキだって・・・!?」
TAREANS 「でたらめだっ!! でたらめを言うなっ!!」
neo 「そ・・・そうだ!! TAREANSが2ちゃんねらなら、なんで本家にいるんだよっ!!」
名無しさん 「ふふふ・・・答えはカンタンだ
この掲示板に住むジャマな常連どもを絶滅させるために送りこまれたのだ!
戦闘力の高いやつらのいる掲示板へはオトナの戦士が直接のりこむが
このようにレベルの低いところにはおまえのように赤ん坊を送り込む
幸いなことにこの掲示板にはproxy制限が無いしな・・・
おまえ一人でも数ヶ月かければじゅうぶんジャマ者を一掃できたはずだ・・・
命令さえ覚えておったらな!」
neo 「も・・・もしそれがホントウのことだったら ひ・・・ひでえやつらだ・・・
ムチャクチャだよ・・・takaakiがかわいくみえらあ・・・」
TAREANS 「・・・おい ここにはproxy制限が無いからなんで幸いなんだ・・・?」
名無しさん 「とぼけるな・・・匿名が保証された時こそわれわれ2ちゃんねらの
本領を発揮できる時ではないか!」
TAREANS 「なんのことかさっぱりだ!!」
名無しさん 「なに!? ま、まさか・・・きさま串は・・・!! 串はどうしたっ!?」
TAREANS 「ずっと前に使えなくなった!」
名無しさん 「なんということだ・・・!! おろかものめ〜・・・!
どうりできさまがここの者どもと仲良くしていられるわけだ・・・!」
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