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関数型プログラミング言語Haskell

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0001潜伏していた1NGNG
何とか生き残れました。
前スレ
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/tech/996131288/l50

関連 >>2 以降
0322317NGNG
と、これぐらい知っていれば、後はCleanを使ってみるなり、
上のほうのWadlerのチュートリアルを読んでみるのが
(linear logicの教科書を読破するよりは)手っ取り早いと
思うんだが、どう? もちろん、特定の目的じゃなくて
一般教養としてなら、linear logicの勉強もいいかもしれないけど。

もし英語が苦手だと最初は大変かもしれんが、この手の
(わりと)新しい話を少しでも突っ込んで調べようと思ったら、
何でも英語は避けて通れないと思われ。っていうか、下手な
日本語の解説よりも、上手な英語の説明のほうがわかりやすいかと。
0323Super CombinatorNGNG
andとorに分配法則が成り立つのと成り立たないのと二種類ある、
それがlinear logic。>>321みたいなのを特にresource logicと呼ぶことがある。
0324317NGNG
ええと、323さんはなんでそんな風に思った?^^;
嘘を教わっているか、思い違いをしてそうなので、
例のInformation & Computationをのっとった、Girardの
オリジナルの論文を読むと吉かと思われ。

Girardの「しゃべる」英語は激しいフランス訛りで、
発表を聞いてても個人的に話をしても言ってることが
すげーわかりにくいが(笑)、上の論文はわりとわかりやすい。
0325覚え違いスマソNGNG
誤: Information and Computation
正: Theoretical Computer Science
0326291NGNG
どうも291です。
みなさんの親切なレスが貰えてうれしいです。

>>319
論文読んでもlinear typeの構造が判ったような気がするというレベル
で止まっていました。なるほど。

linear type関連の論文て意外と少ないような気がしたので、そのバックにある
linear logicを勉強すればlinear typeのことが判るかな?という安易な動機しか
なんですけどね。
でも記号の操作のしかた忘れたなー。完璧に。

あとCleanですか?Downはしてますけど、使ったとき無いです。
うーんCleanも勉強すべきなのかな?
0327291NGNG
>大堀先生の「プログラミング言語の基礎理論」
この本は持っています。
読んでいますし、3割ぐらいは理解しているつもりです。
型推論も基礎となるアイデアも理解しているつもりです。

>上のほうのWadlerのチュートリアルを読んでみるのが
「Linear types can change the World!」は読んでいます
(20ページ程度の文書なら、英語でも読む気がするんですがね。)
でも、この論文は、317さんの解説のやつとは少し違うかな?
0328293,301NGNG
あ、論理カゼを吹かせてしまったのは自分だ。スマソ m(_ _)m

Wadler の解説に目を通してみました。World 型の
ような、捨てたり複製しちゃいけないとかいう値を
導入するための仕掛けが線形型ってことですね。

monad の解説 "Imperative functional programming"
の 4 節にある、評価順序を保証するためだけにある、
受け渡されるだけで値は運ばない変数 w を表面に
引っ張り出して活用する、という感じなのでしょうか。

↑これは激しく勘違いかも。

上の >>319 で説明されてるところは、Haskellコンパイラ
方面で研究されてる必須性解析やら更新回避解析やらを
プログラマが明示できる/しないといけない、と感じたん
ですが、どうでしょうか。
0329デフォルトの名無しさんNGNG
Cleanに関するページのようです。
Cleanってすごいですね。
ttp://sky.zero.ad.jp/~zaa54437/
0330デフォルトの名無しさんNGNG
ttp://www.sysj.co.jp/sichp/msg0104_2.htm
0331デフォルトの名無しさんNGNG
藁藁
0332デフォルトの名無しさんNGNG
>>329のサイト、ブラウザで画像もJavaScriptもOFFにしてたら、トップページから中に入れない。
しかたないからHTMLソース見てみたら…

><!--
>こういっちゃなんだけど、人のページのソースを見るのはどうかと思いますよ。
>そういう人は今後このサイトには来ないようにして下さい。ええ。
>-->

コワイヨー
0333332NGNG
あ、上の書き込みだけだと中傷にしか見えませんね。スマソ。
初心者の僕にはとても勉強になりました。つーか、大堀先生の本が読めなくて
ちょっとへこんでたんですけど、書評読んだらすこし元気が出てきました。
がんばるぞー。
0334デフォルトの名無しさんNGNG
>>333
わかんなければソース見てもいいと思うぞ。勉強になる。
あっちが見られる様な媒体で見られたくないものを置いている方が悪いんだから。
0335デフォルトの名無しさんNGNG
(゜д゜)<あらやだ!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0201882957/

未だ全部読んでないのに、
Haskell:the Craft of Functional Programming
の第三版が出ちゃった!

……と思ったら日付が、
0336デフォルトの名無しさんNGNG
スゲ〜

二度と見に行くかよ、と思わせるためにやってるとすれば、
とっても効果的だ。
0337デフォルトの名無しさんNGNG
>>335
俺も一瞬そう思った
0338デフォルトの名無しさんNGNG
age toku yo
0339デフォルトの名無しさんNGNG
<!--
すぐに出せるようにと思ったんで、
今後の更新予定とかをコメントでつけてましたが、
それらは全部削除しました。
まあ確かにそんなものをつけるべきではないのかもしれませんね。
-->

コメント変わった?
ここ読んでる?
0340デフォルトの名無しさんNGNG
>>329
の書き込みは要するに自作自演書き込みって事でしょ。
0341デフォルトの名無しさんNGNG
世間が狭いだけでは
0342デフォルトの名無しさんNGNG
>>339
削除した理由が、


「まあ確かにそんなものをつけるべきではないのかもしれませんね。」

誰かに注意を受けたと取るのが一番か。
0343デフォルトの名無しさんNGNG
書評も的を射ていないっぽ
0344デフォルトの名無しさんNGNG
スレ違い。
0345デフォルトの名無しさんNGNG
CLEANを紹介したのはエライが、
自作自演とか、偉そうにWeb作ってるのはイクナイ。
0346デフォルトの名無しさんNGNG
なぜ自作自演?
とか書くと、これも自作自演と勘違いされるのだろうか?

>偉そうにWeb作ってるのはイクナイ
作っている分だけ偉いです。
ヒガミはイケナイネ。
0347デフォルトの名無しさんNGNG
Cleanのページ作ってる奴はここを読んでるやうだな。
Cleanってば名前しか知らなかったので、ページ作ってくれたのは非常に
よろしいと思う。イイ。

だけど、自分の理解が怪しいこととかまで、無理して書いてないかの?
斜めにしか読んでないが、なんか外してるところがある気がちょっとする。
>>339とかもどうかと思われ。
0348デフォルトの名無しさんNGNG
Haskellの話をしよ〜ぜ。
0349デフォルトの名無しさんNGNG
Haskell がメインの開発言語になってる会社ってありますか?
0350デフォルトの名無しさんNGNG
>>349
Galois Connections
http://www.galconn.com/
0351デフォルトの名無しさんNGNG
もし、今後 Haskell 本とか書くヒトが居たら、是非

「本書の内容の正否・当否についての質問・意見は、明確で
具体的な理由をつけて、匿名ではなく、[email protected] まで
お願いします。また、これら以外のことに関する本書への
批判・評論は刑法230条又は231条等に触れる恐れがあり
ますのであくまでも自己責任でお願い致します。」

とでも、表 2 カバー裏あたりに書いとけば良いかも :-)
0352デフォルトの名無しさんNGNG
>>351
なんだそれは。
Cleanのページ作った人ですか?
突っ込まれたから、ぼやいている?

Haskellのページとかschemeのページは前からあるけど、
だれも苦情は言わないし、ありがとうしか言わない・・ですが?
0353デフォルトの名無しさんNGNG
「本書の内容の正否・当否についての質問・意見は、明確で
具体的な理由をつけて、匿名ではなく、[email protected] まで
お願いします。また、これら以外のことに関する著作者への
批判・評論は刑法230条又は231条等に触れる恐れがあり
ますのであくまでも自己責任でお願い致します。」

こうだな、正確には。
0354デフォルトの名無しさんNGNG
>>351
バイアスかけるのは止めてね
Haskellのスレだし。
0355デフォルトの名無しさんNGNG
>>351
おまえ私怨か?
0356デフォルトの名無しさんNGNG
>>351マンセー(ww
0357デフォルトの名無しさんNGNG
Haskeルン
0358デフォルトの名無しさんNGNG
ああ、DUAL!ってやつ?
0359デフォルトの名無しさんNGNG
?
0360デフォルトの名無しさんNGNG
>>352
ぼやきか・・・
それはもしかしたらイタイ発言ではなかろうか
0361332NGNG
なんか俺のカキコのせいで荒らされちゃってますね、スレの皆さんごめんなさい。
もう夏休みに入ってるって事をすっかり忘れてました。
0362デフォルトの名無しさんNGNG
>>361
お前のような万年厨も問題だがな
0363デフォルトの名無しさんNGNG
>>362
ハー。
人の振り見て・・・ということで。
0364デフォルトの名無しさんNGNG
>>363
0365石敢當NGNG
Haskell 98 Report が本になるみたいですね。
0366デフォルトの名無しさんNGNG
>>365
母さんソース
0367デフォルトの名無しさんNGNG
じゃ、誰かものすごい勢いで日本語版も
出版してくれよな。
0368デフォルトの名無しさんNGNG
気づいたら最初のスレが立ってから一年過ぎてる。
最初のころはHaskellスレ限定コテハンも何人かいて妙にまたーりとしていた
気がするのだが、最近廃れっぷりが激しいな。最初のころのような勢いも無いし。


懐 古 う ざ い











          よね。

すまん。逝ってくる。
0369デフォルトの名無しさんNGNG
ネタがないんじゃよー

誰かお遊びで作ったプログラムとか貼ってくれませんか?
0370デフォルトの名無しさんNGNG
関数型言語初心者です。

Haskellでクイックソートのコードを以前見かけて、こんなにシンプルになるのかと感動しました。

では、バブルソート(二重for文で大小比較の単純なやつ)はどうなるのでしょうか。
iとjを引数にして二重に再帰を繰り返し、takeやdropで切り貼りするしか無いのでしょうか?
もっと効率のいいやり方があるのでは、と思うのですが…
0371デフォルトの名無しさんNGNG
>>370
それらしいものを書いてみようとしたら
選択ソートとバブルソートが混ざったような中途半端なものになった。

bubbleSort :: Ord a => [a] -> [a]
bubbleSort xs = bs xs []

bs [] _ = []
bs [x] rest = x : bs rest []
bs (x1:x2:xs) rest = bs (min x1 x2 : xs) (max x1 x2 : rest)

つか効率を気にすればするほど選択ソートっぽくなると思う。
0372デフォルトの名無しさんNGNG
このスレってほとんどコード出てきてないのな。
0373デフォルトの名無しさんNGNG
Haskellは犬ですか?
0374デフォルトの名無しさんNGNG
Haskellerと言ってもその程度。
0375370NGNG
何故>>371でソートになるのか悩んで、紙に書いてようやく理解しました。
最小値を取り出して、それを x : bs rest [] で先頭に結合しているわけですか。

bs xs i j なんて関数を作って手続き型そのままにやろうとした俺とはえらい違いです。敬服。
0376370NGNG
数日間が空いてはっと気付く…

>>371のコードですと、要素数に比例してスタックを消費してしまいませんか?
(半端な知識ですが、末尾再帰になってなく見えます。書き直せないところが厨ですが…)

関数型言語の場合、スタック消費は気にしない方がいいのでしょうか。
0377デフォルトの名無しさんNGNG
>>376
関数型言語では基本データ構造のリストが再帰的(末尾再帰ではない)に
定義されているわけで、そもそもスタックを消費しまくることを前提に
作られているでしょうから、スタックの消費をあまり気にしなくていい言語と
して使えるはず。

Haskell のような遅延評価が基本の言語では、自然な再帰のアルゴリズムの
プログラムを、末尾再帰のアルゴリズムのプログラムに書き換えることも、
計算のオーダーが変わるようなもの以外は、あまり、気にすることはない
気がします。
0378デフォルトの名無しさんNGNG
よく関数型言語で Xs, とかYsってvariableなんだけど、なんでXsなの?
この最後のSはどっからでてきたの?X,Y,Z,W,Vとかでいいじゃん。
Sなんてつけなくても
0379デフォルトの名無しさんNGNG
x:xs
複数形のsです。
0380日曜HaskellerオヤジNGNG
ものすごい久々です、
現在はプログラミング基礎論の勉強がてら一緒に Haskell もお勉強モードな土日です。

>>368
特に初心者がやるときには、英語を勉強しつつ Haskell の勉強もしようとすると
忙しくなりすぎて、とりわけ社会人だと極度のんびり勉強モードになってしまいます。
そうすると、どうしてもネタが尽き気味になりますよね、
和書の入門書がぜひとも欲しいところです。
大学院の学生さんたちの誰かが執筆してくれればいいんですが、だれか書きませんかね?
Haskell は離散数学とか圏論とかとセットにすると非常に面白い本ができると思うのですがどうでしょう?

あと、圏論の専門本も是非とも欲しいところですね、これも本当にない、
まったくと言って良いほど本がない、あっても絶版ばかりで手に入りません。
シュプリンガーフェアラーク出版の「代数学とは何か」に書かれてあるのが、
手に入りかつ、知っている範囲なのですが、
これは数学の専門書でプログラマには少々というかかなりの難解ぶりです。

自分がなんとか読めそうと感じられる範囲では、
ここ http://www.etl.go.jp/etl/divisions/~yoshiki/ut97/
にあるんですが、これも内容を充実して製本された本が欲しいところです。

初心者向きといえば、以前工科大のページがあったんですが
消滅してしまっているようです、越田センセまた何かページつくってくれないかな・・
0381デフォルトの名無しさんNGNG
プログラムはじめてやるのにラムダカルキュラスは難しすぎる
0382デフォルトの名無しさんNGNG
http://nicosia.is.s.u-tokyo.ac.jp/members/hagiya.html
はぎゃー先生のページ面白い
0383yukiNGNG
====================================================================

すみません。初心者なのですがこんな質問に誰か答えていただけるのでしょうか?

function type は
[Key] -> [Token] -> [(Field, Value)]

type Token = String
type Field = String
type Value = String
type Key = String

Key で Token を検索して、結果があればFieldとValueでOutput すると言う
ファンクションです。例えば、
[key] = ["Name","Title","Address"]

[Token]="Name",":","Yamada","Taroh",";","Title",":","Mr",";","Address",":","Tokyo","Shinjuku",";"]


output
[("Name","Yamada Taroh"),("Title","Mr"),("Address","Tokyo Shinjuku")]

になります。
TokenのArrayの中で、Fieldのあとは必ず ':', Valueのあとは ';'
になってます。それと、outputのfieldは単語ごとにスペースでくぎられた1つのstringになります。

誰か、アイデアでもいいので下さい。
すみません何分初心者なもので。 レスお待ちしてます。

=======================================================================
0384デフォルトの名無しさんNGNG
>>383
その区切り線には宗教的意味か何かでもあるのか?
0385デフォルトの名無しさんNGNG
>>383
宿題は自分でやりましょうね。
0386デフォルトの名無しさんNGNG
Haskellって、
学校の授業でどのくらい使われてるの?
0387日曜HaskellerオヤジNGNG
宿題だとすると・・・そのまま答えを書いたらまずいかな(笑
私だったらこんな感じで作りますかね。

見ているとスペースのところで文字列が切断されていて非常に感じが悪いのでそれをまず結合します。
つづいてこの文字列リストから ":" , ";" を取り除いて出来上がり
0388日曜HaskellerオヤジNGNG
おまけ
結合すべき文字列は直後が ";" ":" でないことに着目すると簡単に作れるでしょう。
0389383NGNG
「Haskell言語プログラミングレッスン <上> Haskell言語を始めよう」
「Haskell言語プログラミングレッスン <下> 関数型言語を始めよう」

出版準備です。
0390デフォルトの名無しさんNGNG
出版準備?大丈夫かよオイ
0391デフォルトの名無しさんNGNG
ネタだろ…
0392日曜Haskellerオヤジ NGNG
よく見てみると、単に複数文字列があるだけじゃなくて、
レコードみたいになっていますね ';' ':' ブラウザはの見分けがつかない
間違っているので上記2レスは無しということでお願いします

';' でいったん文字列リストのそのまたリストに分解して
先頭を順序対の左
上記を取り除いた上での、先頭と末尾を取り除いた文字列の結合を右の順序対として
リストを作ればよいみたいですね。
0393日曜HaskellerオヤジNGNG
>>389
本当ならうれしいですね、ちょっと作ってみましょう、しばらくかかります。
0394デフォルトの名無しさんNGNG
個人的には関数の型が気にいらんな。

type Assoc = [(Field, Value)]
lookupAssoc :: [Key] -> Assoc -> Assoc

をつくれ、としたほうが抽象化のレベルがあうのでないか。まあ、

parseAssoc :: [Token] -> Assoc

をつくって

lookupTokens :: [Key] -> [Token] -> [(Field, Value)]
lookupTokens keys tokens = lookupAssoc keys (parseAssoc tokens)

とすれば元の題意にはあうだろうが。






0395デフォルトの名無しさんNGNG
>>389
題名的には上下逆だろ。
0396日曜HaskellerオヤジNGNG
関数型言語の素人のコードなので変かも知れませんが大体こんな感じになります。
本できたら、このスレッドに報告してくださいね、買います。

type Token = String
type Key = String
type Field = String
type Value = String

hoge_key = [ "Name" , "Title" , "Address" ]

hoge_token = [ "Name" , ":" , "Yamada" , "Taroh" , ";" , "Title" , ":" , "Mr" , ";" , "Address" , ":" , "Tokyo" , "Shinjuku" , ";" ]

-- ここが本体
func :: [Key] -> [Token] -> [(Field, Value)]
func k t = receive [] t
  where
    receive xcomplete remain
      | remain == [] = xcomplete             -- 全部完了
      | nokey     = receive xcomplete raw_recs    -- キー無し
      | otherwise   = receive (rec:xcomplete) raw_recs -- 成功
        where
          -- 先頭レコードのその以外のレコードの定義
          ( raw_rec , raw_recs ) = sprit_records remain

          -- キーと ':' と結合前の値のリスト定義
          -- 必要ならコロンのチェックをすること
          ( key : ( colon : value_token ) ) = raw_rec

          -- キーがあるかどうかの定義
          nokey = (has_member k key) == False

          -- 値の定義
          value = cat_value value_token

          -- 整形済みレコード
          rec = ( key , value )

0397日曜HaskellerオヤジNGNG
続きです

-- トークン分解と ';' の取り除き
-- 末尾 ';' チェックはしていないので必要なら無限再帰防止策をとること
sprit_records :: [Token] -> ( [Token] , [Token] )
sprit_records token = receive ( [] , token )
  where
    receive ( x , (y:ys) )
      | y == ";"   = ( x , ys )
      | otherwise   = receive ( x ++ [y] , ys )


-- 空白を入れながら文字列の結合をする
cat_value (x:xs) = receive x xs
  where
    receive complete remain
      | remain == [] = complete
      | otherwise   = receive ( complete ++ " " ++ x ) xs
        where
          (x:xs) = remain

-- キー名があるかどうかチェック
has_member (key:keys) x
  | x == key   = True
  | keys /= []  = has_member keys x
  | otherwise   = False

0398383NGNG
日曜Haskellerオヤジさん ありがとうございます。

なんか、本を出すことで盛り上がってるみたいなのですが。。
すみません、>389 は私ではないです。誰かがネタでやったみたいです。
なのに、期待して答えて頂いて感謝してます。

それと、すぐ宿題ってばれましたね(苦笑)。事実、海外でITを勉強してる学生です。
これはアサイメントで来週提出で7問中、1問だけとけてる状態です。そして、苦肉の策で
このスレに質問をしてみました。そして、みなさんにヒントを頂き感謝してます。

みなさんはかなりの知識をお持ちのようで、私なんてJAVAの教科は自分では得意だと
思ってやってましたが、haskelになると途端にややこしくなり、自分の頭の悪さを、思い知らされてます。
数学の知識がさらに必要となってきてますね。

日曜Haskellerオヤジ さん、参考になりました。ありがとうございます。
ついでにこのアサイメントの全容を貼っときました。(期待しつつ)。自分でやるつもりです。
海外は教科をパスするのがきついですね。

http://www7.big.or.jp/~mb2/bbs/up/img-box/img20020820192929.zip

また、質問があればさせていただいていいですか?

お礼のレス遅れてしまってすみません。なんか、私の使ってるプロバ、規制されてるんです。うー
だから、友人にメールで送って、それからレスしてもらってるので。すみません。荒らしではないですよ。
0399デフォルトの名無しさんNGNG
日曜オヤジさん、カコ(・∀・)イイ!!
0400デフォルトの名無しさんNGNG
>>383
hogehoge ks ts
= filter (\ (k,v) -> elem k ks) $ map hogera $ hoge ts
where
hoge [] = []
hoge ts = case break (";" ==) ts of
(_,[]) -> [ts]
(xs,_:ys) -> xs : hoge ys

hogera ls = case break (":" ==) ls of
(_,[]) -> (unwords ls, "")
(x,_:y) -> (unwords x, unwords y)
0401デフォルトの名無しさんNGNG
uge
0402日曜HaskellerオヤジNGNG
>すみません、>389 は私ではないです。誰かがネタでやったみたいです。
やっぱりそうか(笑)

関数型は脳の回路がスイッチしないとやっぱり大変です、
普段の仕事では普通の言語を使っているので、土日に関数型に切り替えると毎週のように戸惑います。
JAVA 等で使われているオブジェクト指向的な考え方が頭の中に残っているとうまく組めません。

関数型プログラムのコツは写像を追うことと、
自分が欲しい結果を細部に分解しながら欲しいものを定義してゆくことだと思います。
しかし、これは考えても無駄で、なれるしかないです

>また、質問があればさせていただいていいですか?
どうぞ、このスレッドは最近ずっと寂れていたようですし、私が答えなくても
だれかが答えてくれると思いますし、私も書いてみます。


#ダウンロードしようと思いましたが、ファイルはもうアップローダーに残っていないみたいです。
0403デフォルトの名無しさんNGNG
まずfという関数があり、それはトークンの列を受け取って題意の処理を行うと仮定します。

1. 次の関数
g v [v1, ..., vn,":"]++xs=(v++" "++v1++" "++...++" "++vn,f xs)
を作りましょう。

2. gを使って関数fを定義します。関数fは、もしnがリストkに現れていたら
f [n,";",v1, ..., vn,":"]++xs = (n,v1++" "++...++" "++vn):f xs
そうじゃなかったらf xsを返します。fの定義はkのスコープの中で行われるものとします。

3. 最後に二つの関数をまとめてansを作りましょう。ansはキーのリストとトークンのリストをとり、
f,gを内部で定義してfにトークンのリストを渡します。

宿題の答えを書くのもアレなので、こういうかたちにしてみました。
0404デフォルトの名無しさんNGNG
>>403
> 2. gを使って関数fを定義します。関数fは、もしnがリストkに現れていたら
2. gを使って関数fを定義します。関数fは、もしnがキーのリストkに現れていたら
でした。舌足らずですた。
0405デフォルトの名無しさんNGNG
東大の「こ・何とか」って人は何人?
0406デフォルトの名無しさんNGNG
nisseicom.co.jp
0407日曜HaskellerオヤジNGNG
>>403
ん、お盆休み明けてのぞいてみれば、だれもレスを付けていないのか・・・
今週末ちょっと考えて見ます。
0408日曜HaskellerオヤジNGNG
やっと週末、必死こいて圏論勉強中の日曜Haskellerオヤジです。

ちょっと読んでみたんですが、正直題意が良くわからなかったです。
これはレスつけられないのでは、と思いました。
出題は、宿題のパターンでよいとは思います。ただし、宿題は自分の良心で自分でやりましょうね。(笑

ちなみに、引数に使ったラベルに意味説明を入れたほうが良いと思います。
いきなり v とか v1 とかで説明されてもわかりにくいです。

v1 v2 ... は入力トークンで、末尾は ":" です、
そのリストを [v1 , ... vn , ":" ] とします。

みたいな感じで書いた方がよいのではないかと感じました。
v はキー・・・・なんでしょうか?
あと、2については、 f の中に g が見当たりません。
( v ++ " "++v1++" "++...++" "++vn,f xs) = (n,v1++" "++...++" "++vn)
なんでしょうか?

0409デフォルトの名無しさんNGNG
正直ハスケルってどこで使うの?別に煽りじゃなくて、
どういうところで使われてるか不思議で。shcemeとかは
dr schemeのチュートリアルで結構仕事があるみたいなことを
書いてあったけど。
0410デフォルトの名無しさんNGNG
>>409
学校
0411デフォルトの名無しさんNGNG
>>410
(小)
0412デフォルトの名無しさんNGNG
>>400 kakoii! tuka hutuu dakedo, >>396-397 no ato ni miruto kakoii!
0413デフォルトの名無しさんNGNG
http://www.sampou.org/nobsun/journal/?0320
そこでいう setter って x {foo = "chample"} みたいなのじゃないんすか?

data Foo = Coo { foo :: String, bar :: Integer} deriving Show
x = Coo { foo = "sample", bar = 12345 } -- 初期化
main = print x >> print (x {foo = "chample"})

と、こんなところで半年近くも前の話に質問をしてみるテスト。
0414デフォルトの名無しさんNGNG
>>413
君はこういう (http://www.bier-reise.com/cooking/recipe/go-ya/chample.htm)
つもりなのかもしれんが、"チャンプル" でなく "チャンプルー" と伸ばすこともあり、
chample よりは champloo って書くべきものなのだよ。
0415デフォルトの名無しさんNGNG
>>352
なんだそれは。
0416デフォルトの名無しさんNGNG
ここらへんで一丁Haskellで

七行プログラミング part2
http://pc3.2ch.net/test/read.cgi/tech/1018840143/

に乱入して、関数型言語の恐ろしさを見せつけてやりませんか?

Haskellなら相当な事が出来そうですが(今↑ではやりのRLEとかも)
0417デフォルトの名無しさんNGNG
おまえがやって見ろよ
0418デフォルトの名無しさんNGNG
>>416
大して戦果をあげれないと思う。入出力とか弱いし。
Haskell 向きなのを何か考えればアレかもしれんが。
0419デフォルトの名無しさんNGNG
モナドパーサ
0420 NGNG
0421デフォルトの名無しさんNGNG
7行プログラミングってPerlが一番凄そう。
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