関数型プログラミング言語Haskell
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0319317
NGNG・もう「決して使わない」ことがわかった値はゴミなので、ガベコレできる
・式の遅延評価をするときに、「1回しか使わない」とわかっている値は
後のために覚えなくても良いので、オーバーヘッドを減らせる
・逆に「必ず1回は評価される」ことがわかってる式は、そもそも
遅延評価しなくて良いので、やっぱりオーバーヘッドを減らせる
・同じように、「必ず1回は実行される」ことがわかってる副作用は、
(Haskellのモナドみたく)遅延しなくても良いので、MLみたく
その場で直ちに実行できる(?)
って感じ。最後のは俺がよく知らないので、Cleanとかに詳しい人がいたら
フォローをきぼんぬ。
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