質問した人々は出てないようだなぁ。
敵対心持った人が増えるばっかり・・・。
確かに、ちゃんとした勉強はしていないといえるが、そのレベルでの意見はある。
そちらが、僕を馬鹿にするなら、その共通概念をあらわすべきだと感じる。

>>42
電波ね・・・。貴方は39か?
煽ってきたので、反射しただけだが。まぁ、それはほおっておいて。
Cの基本がコンパイラ型にされたので、作っている段階でメモリを考えないと当時では、
すぐ溢れたことは想像に難くない。でなければ、64バイトとかの型はなぜ作られなかったのだろう。
工夫すれば作れないことはないはずである。
算術演算なら、沢山の数が扱えたほうがやりやすいだろうし・・・。
うんで、インタプリタは現在を知ってる。つまり、現在のメモリの状況を柔軟に把握できる。
要求されただけの事をやれば仕事は終わり。
効率は悪いが作業前に確保してその作業直後に開放を繰り返せばメモリの制約からは逃れられる。
それはインタプリタがやりやすいように工夫はされるとは思う。
型の概念にはめるなら苦しいものだろうが、型が無いなら、
その文字列の概念だってインタプリタには届かないだろう。
大きな型をcharでunionするのとたいした差が無いと思う。

長くなったな。