今までのVisualAge for Javaもsmalltalk上にVM構築してあって
デバッガは作りやすかっただろうね。だからより正確には
「なぜJavaで仕切りなおしたか」じゃないのかな。Java2も1.4になって
デバッグ時のhotswapに対応したし、独自VMであるデメリットのほう
がでかくなったからってとこだと思うけど。