オブジェクト指向は戦場では必要無し その2
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0454412
NGNG>チューニングする時にはやみくもに局所的な最適化をするよりも
>...
>例えばWin32ならばアクセサに直接起因するオーバヘッドが
>描画自体のボトルネックよりも十分に小さいこともありうる。
「想定されるどんな場合でもこのオーバヘッドは無視できる」じゃない限り、意味ないとおもうが。
不特定多数の人間が使うライブラリでどうやってそれを測定するんだ?
実測なんぞ不可能で、予測するしかないだろう。
>まず、数学的に見える表現式ならば、どんな複雑な計算式でも
>a.setXは1つの式あたり通常1個所だけ。したがって複雑さとは関係なし。
複雑と言うのはたくさんの式と言うことだ。20個のsetXがあったら読みにくいと思うが。
>a.getX()がそんなにイヤならばa.x()という表現でもいいし、
a.x()ならだいぶ評価が変わる。getXだから複雑に感じるだけ。
>Eiffelなど、 言語によってはa.xという表記でC++でいうa.x()を表わすものもある。
まさしくそうだ。言語がサポートしてくれるのならなんの問題もなくアクセッサでいい
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