言語選定前の見積もりなんて曖昧すぎてお客さん側にも迷惑かかるから
ウチは絶対やらない。お客さんのほしがっている画面と帳票をこの
言語で、このシステム構成で、このハードとソフトで構築した場合、
もちろんDBも脳内設計くらいは出来た状態で工数を出してから
提出してますけど、他は違うのかな。ある程度の想定事項を置いて
お客さん側にメニューから選んでもらうような感じでやるのが、
要件も暴走しないし安全かと。