PC-9801用のフリーソフトで、ヘッダとかソースとかがひとつのファイルになっていて、コンパイルできるものがあった。
実際は、実行時にファイルを分割して他のコンパイラを呼び出すだけだが、翻訳単位≠ファイルではない実例に何気に感動した。