名前を付け定義化する事には意義があるがGoFの定義は抽象的すぎるのだ。
1.機能実現のパターン
2.それに再利用性を導入したサブパターン
この2つの段階を
明確に分けて名前をつけるべきだったのではないか?
GoFのパターンは機能実現としては簡略化が可能で、それをベースとすれば
そこから派生したパターンを具体的に名前定義できたはずだ。