>>985
(´Д`)確かに……
冷静に計算したらそりゃそうだわな。
でも、解凍候補が複数存在する(どれが本物かは判断不能)アルゴリズムなら
結構情報量削れる気がすんだよなあ。

小ネタ
圧縮関数 :
与えられたデータから1引く。
例 : 1011→1010
全ビット0の場合 : 0000→111

解凍関数 : 与えられたデータに1足す。つまり上の逆。

こいつを使えば、n回目に圧縮したサイズ≧n+1回目に圧縮したサイズ、となる。
どんなデータでも最終的に0ビットまで圧縮してくれるという優れもの。藁
当然可逆。こりゃ凄えや!