いっぱい返事があってうれしい
>>191
例えば、浮動小数点のビットごとの内容を見るときに、ポインタとってintポインタにキャストして
中身見るとintとしてみることができますよね?アセンブラなら仕方ないけど、データの表現している
実装依存の内容を別の見方で見られるわけだから、こういうのはバグの原因になる。こういう変換は専用の
プリミティブ関数を用意すれば防げる。
>>192
文字とintを足すっていうのも実装依存の問題で言語的な意味をなしていない。C++はCよりも意味を
加えることで言語に制限を加えているから、中途半端なことせずにこういうのも制限すべきだと考えます。
Cはアセンブラの動きをもっとも直接的に記述できる言語だと思うから、必要性という面でよいと思います。

STLは引数に型を指定できて便利だけど、バイナリを作るわけじゃなくてコンパイルごとにその型専用の
コードを生成するから分割コンパイルができない。記述力は劣るけど、Javaのクラスはできるし、
Ocamlとかもできる。