>>106
小学6年生です。近々中学生になります。
パソコンは2年前からやりはじめました。
最初のうちはHTMLが構造を表すものだとは
知らずにHP入門(HPの意味が間違ってること
すら気づきませんでした)片手に打っていました。
学校の先生が熱心だったこともあり、
『Z80マイコン応用システム入門ソフト編』東京電機大学出版局
を貰い、貪る様に読みふけました。これでアセンブラの
基礎を掴んでから、ASCIIから出ている『はじめて読む』シリーズの
アセンブラ関連の本を読み、486系まで一応覚えました。
(Intelのwebページからpdfをダウンロードして読んだりしました)
Z80を覚えるときにC言語も覚えました。独習Cを読みました。
それからASCIIから出ている『win32プログラミング大全 上下』で
windowsプログラミングを覚え、DirectXを適当にサイトを回って
簡単なシューティングを友達と作りました。
このころに第二種情報処理を取りました。基本なんたらに次回から
変わることも知っていましたが、記念もかねての受験でした。
どうにか二種が取れたのでそのままソフトウェア開発技術者も
取ることにしました。その勉強をしている最中に『独習C++』を
読み、『Effective C++』と『More Effective C++』、
『憂鬱なプログラマのためのオブジェクト指向開発講座』を読み、
ソフトウェア開発技術者の試験後、ASCIIから出ている
『プログラミング言語 C++ 第3版』を読みました。
だいたいの流れは以上の通りです。本は他にも色々読みました。
『デザインパターン』『詳説 正規表現』『Perl』
『マスタリング TCP/IP 入門編・応用編』
『C言語によるアルゴリズム事典』
『Cプログラミング診断室』<-これは作者のwebサイトです。
『CODE COMPLETE』『達人プログラマー』
『C言語で学ぶ実践画像処理』『独習UML』
『ANSI C言語 大辞典』

自分で買ったのもあれば、兄を唆して買ってもらったのもあり、
先生から譲り受けたのもあります。やはり、アルゴリズム
関連がかけているように思います。