最近のIntel系のCPUは、チップ内にfmodをハードでかけてるので
VC++付属の(というか多くの標準数学ライブラリ)の△関数関連内部
に存在するfmodは無意味であるばかりか、足かせとなります。

いっぽう、某PS2の実行部隊1のチップ内にある△関数命令は
fmodかまさないばかりか、2*π の付近の時点で精度がかなりくたばってます。

X箱万歳。