じゃあ別のお題を。
「数列予想プログラムを作成せよ」
初項から第8項までを入力すると、9〜20項目までを表示してくれるもの。
等差数列、等比数列、6次の階差数列(定義は以下に記述)まで対応させること。

つまり、以下のような数列に対応していること。
a) 1 2 3 4 5 6 7 ...
b) 1 2 4 8 16 32 ...
c) 1 2 4 7 11 16 22 ...
d) 1 2 4 8 15 26 42 64 ...

d は、それぞれの項の差が階差数列になっている。
d のようなものを 2 次の階差数列と呼ぶことにする。
c は1次の階差数列である。

言語制限はなし。では、どうぞ。