Delphiで小さな実行ファイルを作ろう
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0379375
NGNG互換のファイルだと書いてある。ソース読んでみるとSystem.ExceptObjProc
変数を設定することで実行時エラーからDelphi例外を生成できることを発見。
他にもExceptClsProcやAssertErrorProcを設定すれば標準の例外処理をほぼ
実現できるようだ。ちなみにこの方法でOS例外(実行時エラー)を処理できる
実行ファイルを作ると、Delphi6で16KBになった。
>>377
すいません、アセンブラわかりません。
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