そもそも「日本語だからわかりやすい」が間違い。
「英文に近いからわかりやすい」と銘打ったCOBOLが誰でも使えるようになっているか?
そうは思わんが。

日本語に近い、というのならMINDで十分。
ひまわりと比べるとはるかに高機能だ。実績も歴史もある。
市販されているからサポートも期待できる。しかも
旧バージョンやUnix版はフリーだ。

FORTHでもいい。

フローチャート(もどき)を組み合わせるだけの言語(?)もある。
判りやすさをもとめるなら、そっちのほうがよっぽどわかりやすい。