関数型言語Part2
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0410デフォルトの名無しさん
NGNG>極端をいうならばアキュームレータの中身はかわるよね。
>AccA+AccBをコンピューターでやる場合
>結果はAccAに入る
>この大原則がある上で参照透過性うんぬんというのは単なる無知とはいえないか?
>言語というからには”翻訳”や”変換”があるわけで
>卓上でぐだぐだいって単位が取れたり本をだせたとしても
>翻訳結果や変換結果を無視してたら意味がない
それは、ひとつの見識として納得のいくものですけど。
でも、高級言語の価値は低水準の実装を隠すところにありますよね?
関数型言語の良さっていうのは、手続き型高級言語がなんだかんだ言っ
てアセンブラにおける常套句を言語構造に翻案したに過ぎないところ
とは別次元のものだと思うんですよね。
手続き型高級言語がメモリやI/Oのアクセスと制御構造によって成り
立っているのに対して、関数型言語は意味を定義する。その違いは
syntax sugarではないと思うんだけどね。
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