関数型言語Part2
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なるほど、
つまり、属性と方法の区別がないほうがOOPLとしては優れていると。
つまり、Class Diagramでの区別はシンタックスシュガーであると。
俺はそんなことは思ったことがなかったんだが、
そう言う考えのほうがむしろ完全であると言う視点は勉強になった。
その方は分かったんだが、
もう一つの俺の本体の論点たる、
高階関数が関数型の特徴であるかどうかについてはどうでしょうかね?
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