関数型言語Part2
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0130126
NGNG>関数型のように、属性と方法を区別しないのは、
>OOの設計と反対であるから
>区別しないことはOOに向いてないと言いたいのではないのかな?
それはむしろ俺が言いたいことの方に近いのでは?
相手方は、属性と方法を区別するのは
むしろOOPLにとって不完全だといっている。
>>127
>純粋なオブジェクト指向言語で対照的だから。
これは理由にならない。
何度も言うが、言語の完成度なり純粋性は俺の話の反論にはならない。
俺が言っているのは、何度も言うが、クラス設計に関するものだ。
個人的には、C++かJavaが適切だと思ったのは、広く使用されているので、
話が周知されると思ったからだ。
まあしかし、私の話の趣旨からするならば、UML等をいうべきだったかもしれない。
>Delphi には C#のプロパティと delegate のもとになった機能がある。
関数ポインタはOOの場合主としてポリモルフィズムとの関連で言われることが多いし、
実際にそれに向けられている。
高階関数による表現力の増大とは性質が違うのではないだろうか。
またプロパティはここでは関係がない。
と言うより、どう関わってくるのかが
俺には今一つ分からんので説明してください。
>クラス設計をする際には、
>インターフェースと(属性とメソッドの)実装に分ける。
>だから抽象データ型と呼ぶ。
それが俺の話の反論になるとは思えないのだが。
結局、属性とメソッドで分けているのだから。
インターフェースによって隠蔽されていると言うのは
話が違う。
高階関数の場合それ自体がオブジェクトだ。
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