どっちかって言うと、アンチ.net/MS視点なんだが、
.netの評価をみるにつけ、
なんか、VS6.0はそれなりに完成されていたんだなあ、と思ってしまった。

Javaでは満足できない人間が、実行速度の最適化をカリカリと目指すのに最適だった、VC++。
業務系アプリをやっつけでつくるのに最適だったVB。オブジェクト指向を理解できなくても、まったく問題なかった。

はっきり言って、.netはいけてないと思う。
なぜなら、6.0に負けてるから。すでに。