基本的に、こういう現象はあってもおかしくないし、それを初等数学で否定するのはすじ違いだろうということ。
常識に反することは感知しにくい範囲ではつねに起こっているし、こういう現象はトンデモだと言い切る根拠は弱いということ。
億万長者にかんして現実てきなことを言えば、ある程度まではギャンブルで生計をたてることは可能。
ただし、胴元?との関係でそういうやつはそのコミュニティーから排除されると思われる。
実際、ブラックジャックやポーカーはカードカウンターという手法で勝率が50%よりも高くプレイできるプロがいるし、チームもある。
しかし、そういう個人、組織はカジノ側から目をつけられ、出入り禁止になるのが普通。甘くはない。
ちなみに僕は1ではないので、自分だけは違うとかそういう考えはない。
ただ、検証する価値がある現象だというだけのこと。
君の論主張には「常識」という言葉以外の説得力はない。