>> それなら何故数多く振ると平均してしまう?
>ここに根本的な間違いがあることは1には秘密にしておこう。
そろそろ、この辺を明かしてあげないと・・・
って事で、代表して

最初に1が連続して百回出て、その後1以外の目が1回づづでると、
それぞれの出た目の数の比は
100:1:1:1:1:1
ですね。
その後6万回振って、それぞれが6分の1の確率で
でたとしますね。
つまり、それぞれが10000万回出たとしますと、
合計の比は100100:100001:100001:100001:100001:100001
ですね。
それぞれを100001で割りますと
1.0009899901,009899901,・・・:1:1:1:1:1
どうですか?
最初の100:1:1:1:1:1に比べて
平均されましたね。

幽霊とかと同じような次元に「流れ」みたいな物が存在する場合
コンピューターでは、解析できません。
さいころの形状によって出やすい目を検出するのが限度ですね。
まあ、さいころの統計データを手で入力するのであれば
ソースコードは載せますけど(笑)
30分でかけそうな気がするんですが・・・
ただ、仕様がいまいちわかりませんね。
過去の「1324」のような、いくつかの数字の並びが、
どの程度の頻度で発生したかを調べて、予想すればいいんですかね?
データが飽和すると、結局6分の1になってしまいますが・・・
過去のデータの重みを下げても6分の1になりますね(笑)
ちなみに、ソースコードはCでいいですか?