JAVAに未来が無い5つの理由
1)オブジェクト指向言語である。
 OOP全般について言える事だが、
 ファイル、データベース等の二次記憶、ネット上のデータ
 スレッド、マルチCPU制御など、オブジェクト指向では
 扱えないものも一杯あるのにOOPLを強制している。

2)遅い
 インタプリタってのは趣味言語とか、クリティカルな部分が無い
 主制御部分とかに少しだけ使うもの。
 言語そのものに使った辞典でDQN。

3)Write Once Run Anywhereでない
 インタプリタにした意味が無い。
 全く異なるハードで動作が違うなら判るが、似たようなハードで
 なんで挙動が違う?

4)責任者が居ない
 遅いと言われるとVM実装とかに責任を振るくせに
 そのうち速いCPUが出るだろうなどと都合の良いとこだけ
 他力本願。

5)セーブデータがでかい
 まともにオブジェクトのシリアライズすると巨大なファイルを
 吐き出す。
 とてもじゃないが使えない。
 (非オブジェクト指向でセーブすれば良いが面倒。OOPの意味無い)