Global XML Web Services Architecture
↑これはいかに?
その内訳は以下の4っつ
WS-Security
WS-License
WS-Routing
WS-Referral
これらのWSってのが気になるなw。なんの略語だよ!

下はリンクからの引用
「WS-Securityは,XML SignatureとXML Encryptionという,
W3Cの既存仕様の利用法を規定するもの。WS-Licenseと一緒に
使うことで,既存のデジタル信任状をどのようにSOAPメッセージと
関連付けるかを規定できるという。
WS-Routingは,以前「SOAP-RP」と呼ばれていたもので,
SOAPを使ったメッセージにどのようにアドレス情報を
入れ込むかを規定し,またSOAPベースのメッセージを複数の
宛先に届けられるようにする。WS-Referralは,SOAPを使う
ネットワークシステム間のダイナミックルーティングを実現するもの」

面白そうだと思ったのはRoutingとReferral。
これらを使うことでp2pみたいに壁超えできるようになるのか?
ドラフト案でいいから見てみたい。