エージェント技術でも考えてみっか。ヒマだから。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
00731
NGNG→ttp://www.cs.und.edu/~jo/plaselab/amt2000/ppframe.htm
・モデリングにはAgent-based Modeling Language(AML)を使う。
Relationship図、Interaction図、Component図など。
UMLに近い感じかな。
・プロセスにはAgent-based Process Model(APM)を使う。
フェーズと成果物の関係がちょっとRUPに近い感じだけど、イテレーション
については語られていない。
※ BDIカードって言うのがあって、最初CRCカードみたいなものかと
思ったけど、どうやらこれがユースケースと対応するらしい。
・モデルの実装にはAgent-based Programming Language(APL)を使う。
agent Deposit extends BDI {
belief Deposit_B;
desire Deposit_D;
intention Deposit_I;
main() { ... }
}
belief Deposit_B extends BDI {
...
}
desire Deposit_D extends BDI {
...
}
intention Deposit_I extends BDI {
...
}
ってな感じらしい。意味はよくわからんが。。。
全体的にかなりポストオブジェクト指向を意識してるみたいだ。
やけに流行りのOO技法に似ているけど、それが戦略なのか妥協なのかは
この文書だけでは判断できなかった。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています