>>529

俺も似たようなことやってるなー

ローカルにTEMP(WORK)テーブルを作って、作業するレコードをそこにインサート。
レポートとかテーブルはこのtempテーブルをレコードソースとしてみてます。
処理が終わったらDELETE * from [TEMPテーブル名] を発行。
まぁ、これでも肥大化はしてくので、適度に最適化はやってます。

まぁ、参考までに聞いてね。
これも間違ってるかもだし。
間違ってたら訂正キボンヌです。