なるほど、そこから違いましたか。
根本的に違うと思われるのは、
私はSMFのようなデルタタイムでイベント間隔を表現するのではなく、
絶対時間で指定します。
デルタタイムを求めるには、前のイベントとの差を求めればいいですね。
デルタタイム(相対時間)で表現するメリットは、
無限長の時間を扱える事と、メモリが節約できる事ですね。
絶対時間のデメリットは、メモリをふんだんに使う事と
有限長の曲しか表現できないところにあります。
しかし、処理が簡単というメリットがあります。
過去にも同じ議論をしたので、過去ログを読んでいただけるとうれしい
のですが・・・

たぶんソースコードを読んでいただいた方が、
私がやりたい事が理解できると思うので、
もしC++が読めるのであれば、ソースをアップしようと思うのですが
どうでしょうか?
pascalにはないと思いますが、object pascalには
動的バインドがあると思われるのですが、
その機能を贅沢に使って作るのですが、
そのあたりがわかっていないと、読むのはきついかと・・・
でもって動的バインドがわからないと、
私の設計思想を理解するのは困難であると思われます。

あ、あとメッセージ通信ってどういう意味ですか?

あと、265さんのアイディアの細かいところも知りたいので、
pascalでいいので、時間がある時にでも
見せてもらっていいですか?

>>292
もちろん291は私じゃないですよ(笑)
相当スピーカーに近づけないとならないですよね?