レコーディング対応、ライブ対応という単語がよくわかりません。
とりあえず、リアルタイムレコーディングでの入力はメインとしません。
(考えてないからサポートしないというわけではありませんが)

>あとDirectXを使う場合DirectX8になると思いますが
いえ、タイマーだけです。
それに、私も含めて皆さんは外部音源派だと思いますので・・・
それから、オーディオの同期再生も視野に入れていきたいと思ってます。
オーディオに関しては全然調べてないんですけどね。

>ライブベースの場合遅延を気にする人は多いですけれど
いいたい事が推測できました。
DTMでシーケンサーという場合、
プレイヤーではなく、エディターという意味なんです。
それに、ライブでPC使ってフリーズされても困りますよね。
キーボードマガジンにて、あるアーティストいわく2台用意するなんて事が
載ってましたが・・・私は専用のデバイスを買った方がいいと思います。
それに、ライブでMIDIで演奏させるってのもね・・・
それで、先の質問ですが答えは「レコーディング対応」という言葉で
的を得る事ができるのではないかと思っています。
でも、レコーディングって録音するって意味じゃないですか?
とりあえず、作曲用に最適化するつもりです。

>音速は300m/s強だから例えばコーラスで右の人と左の人が15m離れていたら
そうですが。
15メートルでどれくらい音が減衰するか理解されてますでしょうか?
50msecがどの程度の時間間隔か、ストップウォッチで測ってみてはどうでしょうか?
きっと桁が足りないと思いますが。

>でも全員が完全に同期して演奏してます。
リズム感という事をいいたいんだと思いますが
試しに一人で演奏してそれを録音してみて、メトロノームと比較してください。
その揺らぎがいい、なんて本に書いてあったりもします。
バンド(集団)では、その種類によってリズムのとりかた(同期の仕方)
が違いますよね。
指揮者なんてポジションもありまして・・・
とりあえず、よくあるMIDIのタイムベースは
着メロのタイムベースの10倍だったりします。
精度というのが、表現力にも影響を与えるという事だと思います。
これが、私は一番重要かと・・・
まー、実際は他のデバイスとの同期が重要になってくるのかな(笑)

>それがなぜか理解できないいといつまでたってもだめだと思います。
自分で考えて理解しなきゃわからない事だとは思いませんが。
それとも私は何か勘違いしてますか?

>ストレス解消に音を出して見てはどう?
忙しくてなかなか時間が作れなくて。
というか、あまりそのプログラムには魅力を感じなかったりして・・・