編集にかかる時間が気になるなら、対象データの「コピー」を作って、
そのコピーを編集してから、演奏ルーチンから参照してる元データへのポインタを
コピーのほうに切りかえる、ということをすれば良い。

演奏ルーチンから見れば瞬時(しかもアトミック)にデータを更新できるので、演奏しながら編集する場合でも
問題が生じにくいし、元データを捨てずにおいとけばundoバッファの役割も果たすので一石二鳥。

さいわい今はメモリは潤沢に有るんで、コピー自体の量的な無駄は無視できる。