アスペクト指向に向いていることっていうのは、つまり、
オブジェクト間のやりとりがやたら多い場合に便利、ってことでよろしいか。

MT:G や遊戯王をゲーム化しようってときに便利な気がする。
あるカードの効果を起動しようとしたら、割り込むカードがまたいくつかあって
カードの起動が終った後も、割り込むカードがいくつかある。(その組み合わせで
またいろんな割り込みが続く)

EventListener を沢山使えばいいんだろうけど、アスペクト指向プログラミング
やってりゃさらにスッキリ書ける。


という認識でいい?