うーん、結局、再帰下降などの自前の構文解析器で、
yacc以上の速度を出すことは難しいんでしょうか?
(文法の範囲の広さは別にしても)

Rubyとは関係ないんですが、
実は、仕事でインタプリタのようなもの(設定ファイルを解析。
簡単な変数と簡単な制御文とサブルーチンが使える程度の
仕様。)を作らされそうなのですが、、、。
うーん、これまでの議論を読むと、速さとメンテナンス性を
考えるとyaccなのかなあ?
でも、そうするとyaccの勉強しないとですね。うーん。
(それにyaccを使用した場合、デバッグが複雑になるという話を
ききましたが)