遅レスですまんが、
>>36
角度でやると、衝突後の反射ベクトル求めるのが大変だから、
素直にxyのベクトルでやった方がいいのでは?
応用(たとえば重力とか)やろうとしたときも、角度と長さでやると
後々困難になるしー。

>>62
線での衝突判定というのは、ボールのすり抜け防止の策です。
現在の位置と次ステップの位置の二点を結ぶ直線として、目的の線分との
交差判定を行います。
こうすると、どんなに速いボールでもブロックすり抜けなどの検出エラーは
出ませんぜ。
まあ今は壁だけの段階だからまだ関係ないけどね。
頑張ってね。