>>636
 ぶっちゃけ、回転パターン用意した方が速い(両方の意味で)けど、
一応、計算で求めれ無い事も無い。

 │012
 ┼──―
0│000
1│001
2│111

 ↑を配列変数「block」として、

for(x=0;x<3;x++)
for(y=0;y<3;y++)
work[y][2-x] = block[x][y];

 ってーやれば、一応workの中に回転後のブロックが出来る(多分)

 もちろん、

 │0123
 ┼──――
0│0010
1│0010
2│0010
3|0010

 なんつー場合は、

for(x=0;x<4;x++)
for(y=0;y<4;y++)
work[y][3-x] = block[x][y];

 っつー事になるわけだけどもね。

 まぁ、よっぽどカラフルなテトリス(個々のブロックに色がついている)でも
作ろうとしない限り必要ねーんだけど。

 俺だったら>>650使うね。