やはりオブジェクト指向は幻想でした。 【2】
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0249デフォルトの名無しさん
NGNG処理、分岐、繰り返し、だけを使ってGOTO文を排除すれば すばらしい
プログラミングが出来ると云われていた。
しかしGOTO文を使ってCで書く人ってたくさんいました
構造化プログラミングの恩恵は実はローカル変数です
ソースが大きくなると使用する変数の数も当然多くなってきますので、変数名の
衝突は重要な問題でしたこの問題を解決してくれたのがローカル変数です
Cで経験を積んだ技術者がいまさらローカル変数が使えない言語を使いたいとは
思わないでしょう
数年前Windowsと共にやって来たC++(オブジェクト指向)
隠蔽、継承、多態、を使って再利用性を高めれば、生産性が飛躍的に高まると
云われています
しかし継承も多態も使わずにC++で書く人ってたくさんいます
オブジェクト指向の恩恵は実はクラスです、includeするライブラリが多くなると
使用する関数も当然多くなってきますので関数名衝突は重要な問題です
この問題を解決してくれたのがクラスです
C++で経験を積んだ技術者がいまさらクラスが使えない言語を使いたいとは
思わないでしょう
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