ところで3手読み5手読みとかあるけどなんで奇数なんだろう?とふと思った。

もう一手相手の応手を読んで、その中で自分側が損しない手を導けば
「小駒取ったけど次で大駒取り返されて大損」なんていう手を選ぶような
ありがちなミスを減らせると思うのだが、素人考え?ガイシュツ?

それとも3手、5手読みってのは実は相手からの
次の一手も考慮済みでの3手5手なのかな?