>>481
例えば30秒という時間内に打たないといけないとき、
まず1手打ち切りで探索をかける、それが読み終わったら2手打ち切りで探索を
かける。それで、どんどん一手ずつ打ち切り深さを深くしていく。そして、30秒
たったところで、読み終わった中で一番深く読めている結果を採用する。
といったような手法。
探索深さを増やすと、指数的に計算量が増えていくから成立する手法です。