>>437
ガイシュツのように良くある話(概ね445の解釈に同意)と
思いますが、最後▲5五角じゃないのが不思議です

「利き」の対象が多い方が働いてる、という一番原始的な
評価法は既にクリアしるんでしょうか?
それとも「駒の働き」の単純評価はしてないのでしょうか?

人間が将棋を指すときの形勢判断は、
 駒の損得、駒の働き、玉の堅さ、手番
(終盤では、玉の堅さ、駒の働きの比重がうぷ)
を順に診ていくとされます

私は、玉の堅さの評価をプログラムするアイデアが皆無
だったりしますが